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    専門家のサポート開始!東京都感染拡大防止協力金

     2020/04/24 その他  

    <サポートのご案内>
    東京都では、新型コロナウイルス感染等拡大防止のため、都の要請や協力依頼に応じて、施設の使用停止等に全面的に協力をされた中小の事業者の方への協力金が支給されます。

    それを東京都感染拡大防止協力金といいます。

    この給付金では、中小企業診断士などの専門家から資料確認を受けることで、スムーズに協力金が受け取れるとのことです。

    そこで、少しでもお役に立てればと思い、サポートのご案内をさせていただきます。

    提出には時間がかかる場合もございますので、早めのご準備がおすすめです。

    <第2回>
    第2回についての公式サイトはこちら
    https://kyugyo.metro.tokyo.lg.jp/dai2kai/index.html

    【要件】
    令和2年5月7日から
    5月25日までのすべての期間において休業(飲食店等の食事提供施設の場合は営業時間の短縮)していること。

    【支給額】
    50万円(2事業所以上で休業等に取り組む事業者は100万円)

    【対象施設】
    こちらからご確認くださいませ。

    <注意点:必ずご確認ください>
    ※ご参考:協力金申請に係るフローチャート
    https://kyugyo.metro.tokyo.lg.jp/dai2kai/downloads/dai2kai_flowchart.pdf


    2回目の申請については、1回目とは申請方法が異なる部分がございます。

    以下を、必ずご確認ください。

    1:第1回協力金の支給決定通知を持っていて、1回目と同じ店舗・施設の休業で申請する場合

    ※専門家による事前確認は不要です※ 申請方法が簡素化されます。

    ・東京都感染拡大防止協力金(第2回)申請書
    ・誓約書
    ・休業等の状況がわかる書類
    (例)休業を告知するHP、店頭ポスター、チラシ、DM 等
    (※)休業する事業所等の名称や状況(休業の期間、営業時間の変更)がわかるよう工夫してください。
    (※)複数の施設が混在している場合、対象の施設部分が休業等を確実に実施していることがわかる書類を用意してください。

    必要資料は、こちらの【各種資料】の【第1回協力金の支給決定通知をお持ちの方はこちら】からダウンロードをしてご用意ください。
    https://kyugyo.metro.tokyo.lg.jp/dai2kai/index.html


    2:第1回協力金の支給決定通知を持っているが、第1回とは異なる店舗・施設の休業で申請をする場合

    または、第1回協力金の支給決定通知を持っていない場合

    ※専門家蘭の情報記載が必要です。(すでに1回目で記入させていただいている場合は、同様です)

    申請方法は、1回目と同様に書類を揃える必要があります。

    ・東京都感染拡大防止協力金(第2回)申請書
    ・誓約書
    ・支払金口座振替依頼書
    オンライン申請の場合は不要
    ・営業活動を行っていることがわかる書類(写し)
    ・業種に係る営業に必要な許可等を全て取得していることがわかる書類(写し)
    →こちらは該当する場合のみです。
    (例)飲食店営業許可、酒類販売業免許 等
    ・本人確認書類(写し)
    ・休業等の状況がわかる書類
    (例)休業を告知するHP、店頭ポスター、チラシ、DM 等
    (※)休業する事業所等の名称や状況(休業の期間、営業時間の変更)がわかるよう工夫してください。
    (※)複数の施設が混在している場合、対象の施設部分が休業等を確実に実施していることがわかる書類を用意してください。

    必要資料は、こちらの【各種資料】の【今回初めて申請される方はこちら】からダウンロードをしてご用意ください。
    https://kyugyo.metro.tokyo.lg.jp/dai2kai/index.html

    <動画解説:申請の方法※2回目の申請(1回目に申請したけれど、現在支給決定通知がない場合)と共通です>



    【動画の資料】
    こちらからダウンロードできます


    <帳簿のサンプル>

    こちらからダウンロードができます


    <よくあるご質問>
    第2回:こちらのページの「よくあるお問い合わせ」をご覧ください。
    https://kyugyo.metro.tokyo.lg.jp/dai2kai/index.html

    ・自宅サロン、自宅教室をされている場合
    自宅で開業されている、運営されている場合も対象施設の分類に当てはまる場合は、対象になります。
    この場合、必要書類以外に、「客観的に運営していることが分かる写真」が追加で必要です。
    例えば、自宅に設置している看板、チラシ、外観、内観(営業している様子がわかる)の写真です。
    外観とは、実在しているマンションや部屋の様子のことです。
    内観とは、テーブルやイス、道具など運営がされている様子がわかる様子のことです。
    看板を出していない場合は、チラシの写真をご用意ください。

    ・2回目の申請サポートを受けたい場合

    おかげさまで、数多くの方にご希望いただいております。

    そのため、提出期日に間に合いますように、サポート希望受付は7月7日(火)までとなります。

    より、スムーズなサポートをさせていただきたいと思っております。

    必要書類を揃えて添付した上で、メール連絡でのご協力をお願いいたします。

    ※恐れ入ります、お送りいただいたデータは、土日祝日以外の3日以内に確認いたします。
    ※1回目のサポートの際に、お手続きいただいた場合は、追加料金なしでサポート可能ですので、ご安心くださいませ。


    <サポート内容と流れ>
    東京都感染拡大防止協力金について(第2回)
    https://www.tokyo-kyugyo.com/dai2pre/

    ・提出書類のサポート
    書類の揃え方と書き方を具体的にお伝えいたします。
    ※データをお送りいただく場合は、容量が多くなります。そのため、ファイルを圧縮するか、インターネットの大容量ファイル送信用サービスをご利用ください。

    ・提出書類の確認
    ご自身で資料をすべて揃えていただいた上で、こちらでチェックいたします。

    ・ご提出の確認
    期日の7月17日(金曜日)までに提出ができますよう、ご案内いたします。

    ・実質無料でサポートいたします。
    ※事前払いで、8,000円(税込)をお支払いいただきます。別途、東京都より8,000円(税込)の補填がされますため、ご安心ください。

    専門家の事前確認に係る費用については、東京都が一定額(申請1件につき8,000円(税込))を負担されます。

    みなさまがスムーズに協力金が受け取れますよう、サポートをさせていただきます。

    ・締切りは、7月7日(火)まで受付をしております。
    お申込みはこちら

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